2006年3月18日(土)開催、ポエトリーリーディングライブの告知ブログ。
by aday0522
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カテゴリ:推薦文( 10 )
花本武さんからコメントいただきました!
才能にも容姿にも恵まれたいい大人三人。
その生活から抽出されたポエジィ。
錬金術はこんなにも身近です。

う~む、

折れた3本の矢、ギザギザの先端。
刻みつけられたポエジィが日常に刺さる。

このテじゃないのかな?
う~~ん。

里村シゲル(33+33+36=102歳)職業:生活者
彼の仕事の一端を垣間見るチャンスですか?

これどうでしょ?
とりあえず。
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by aday0522 | 2005-04-22 20:29 | 推薦文
ヤリタミサコさんからコメントいただきました!
さとむねさん(はとむねに似ているのは音だけ)、シゲカネさん
(ロッド・スチュアートに似ている)、村田さん(スノウィっぽい)、
という3人の組み合わせを聞いて、これはキャンディーズみたいだ!!!
と思った私。

だれがだれに対応するか?

個人的な見解を披露する。

私が一番好きだったのは、歌も踊りもうまいミキちゃん。これはシゲカネに。
石神井高校出身で化粧とともにキレイになっていった、蘭ちゃんはさとむね
に。そして、誰もが一番ダサいと思っていたのに一番活躍してるスーちゃん
は、村田に。さあ、どうだ! といったって、どうでもないのですが。

いえ、長年知っている三人なので、なんとかいろいろと紹介したいわけです。
里宗さんとは、1999年の歴程の夏合宿のときに初めてお会いしました。
今は女性になってしまった有井泉さんと一緒にご参加でした。二人の声の
勢いといったら、すごいインパクトありましたねえええええ。

その後、マヨネズムや詩マケ、ポエケットなどの出演で、伝説になるほどの
すごいステージを見せてくれました。特に2000年夏名古屋での暴風ぶり
はすごかったですね。

里宗さんの、アートとパフォーマンスと詩の境目を自由自在に飛び回るその
実力とセンスは、誰にもまねできません。 シゲカネさんは、2001年の初春、
大阪の平居謙主宰の朗読会で初めて会いました。彼のその詩の言葉が
ロックなんですね。もちろん、ジム・モリソンなどロックな名前が出てくる詩で
あったこともそうですが、この怖いもの知らずぶりが、ロックだなあと。
飲み会で、思いっきり無茶苦茶なこと書きなさいよ、何にも縛られないでさ、と
お説教したのは私です。その後もぽえざるで、何度も吠えているのを見ました。
イルボンは、短く激しく吠える方がイイと言いますが、私は、長いのも好きです。
村田さんは、銀座で平山昇さんとそのお友達と私がビアホールにいたときに
会いました。ああ、これがウワサの村田さんか。そのときは、いんこさんらと
フジロックに行ったあとだということで、平山さんから借りたテントを返しに
来たところでした。その後、2001年のウエノポエトリカンジャムの実行委員
などで顔をあわせ、下町ポエトリーリーディングにも来てくれました。
リズミカルで、いい声。田口犬男さんの「トマスの一生」なんて本人の朗読
よりも村田さんのほうがずっとイイです。それに、昨年のハートランドでの
リーディングはすばらしかったですね。複雑な意味でリアルでした。

さて、そんな3人です。キャンディーズよりもキャンディドなステージを見せて
くれることでしょう。お楽しみに!

そして、会場のキッドアイラックホールも、1970年代には、ジュリアス・
シーザーを連れた寺山修司や白石かずこ、霜田誠二らが、詩の朗読や
パフォーマンスを行なっていたところです。
                       
                                     (ヤリタミサコ)
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by aday0522 | 2005-04-22 10:31 | 推薦文
伊津野重美さんからコメントいただきました!

何をするのかと思ったら、少年の眼をした3人の男達…

技術と構築の里宗巧麻
含羞と抒情の村田活彦
愛と笑いのしげかねとおる

なんて贅沢でチャーミングなユニットだろう。
ちょっとかっこいいぞ。

君たちのためだったら、なんでもしよう。

                ・・・・・・うそだけど、ね。

                           (伊津野重美)

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伊津野さん出演のイベント
花は自から紅なり
「ろうどく」Vol.1疑似的な芝生
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by aday0522 | 2005-04-21 00:02 | 推薦文
森康彰さんからコメントいただきました!
詩を使った、もしくは、詩のレトリックを使った
パフォーマンスの天才達が集いましたか。
たぶん、この2,000円は安すぎますね。
僕なら、62,000円でもいくかも!?(飛行機代コミだからさ。)

                       (森康彰)<沖縄在住>
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by aday0522 | 2005-04-20 23:59 | 推薦文
月乃光司さんからコメントいただきました!
「しげかね」の朗読はセクシーだ。
俺が女だったら、彼にホレただろう。
俺がホモだったら、彼を犯しただろう。

               (月乃光司)
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by aday0522 | 2005-04-20 23:57 | 推薦文
究極Q太郎さんからコメントいただきました!
故江戸アケミいわく。

「にほ~んじ~んて、くらぁいね。せいか~くぅが、くらいね。
にほ~んじぃ~んて、くらぁいね。せいか~くぅが、くらぁいね」。
おれもくらいぃんだよぉ、でも、でもでも、でも。

シゲカネ、さとむね、村田!
シゲカネ、さとむね、村田!
シゲカネ、さとむね、村田!
シゲカネ、さとむね、村田!


                              (究極Q太郎)
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by aday0522 | 2005-04-20 23:54 | 推薦文
ジュテーム北村さんからコメントいただきました!


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詩は見世物だ、とびきりアデイな。
                ジュテーム北村

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by aday0522 | 2005-04-20 12:23 | 推薦文
いとうさんからお言葉頂きました。
ムラタ、サトムネ、シゲカネの順だったと思う。

村田さんは、うちのサイトに投稿してくれた。最初。
えみコバーンさんのつながりで、
彼女も以前投稿してくれていて、
そっち方面から、さいとういんこさんとも出会った。
つーことは、1999年ごろか? あるいは2000年。古いなぁ(笑)。
すげぇだらだらと知り合いやってる感じ。


里宗さんは、Radio daysとして関西で活動してた頃から、噂は聞いていた。
関西にすごいユニットがいるって。
初めて会ったのは、東京ポエケット。Radio daysがゲストで呼ばれて、
で、後日、里宗さんが言ってたのだけれど、
あのとき俺と目が合ったそうだ。本当かどうか知らん(笑)。
パフォーマンスとして一番記憶に残っているのは、
やっぱりウエノ・ポエトリカン・ジャムのステージ。
あれは、完璧だった。完璧なパフォーマンス。


しげかねさんは、去年。つか、この人はずるい(笑)。
あのタッパで、あのマスクで、しかも関西弁。モテないほうがヘンだ。
俺は最初に会ってからずっとずるいと思っている。
一番ずるいのは、やはり関西弁だ。
勝負しても負けるのは目に見えているので勝負しない(笑)。
詩学社にいたころ、うちに遊びに来て、雑誌の話で、
女の子連中にコテンパンに叩かれてたことがある。
詩学関係者がうちに遊びにくると、
女の子たちにコテンパンにされるという“しきたり”がある。


で、3人ともパフォーマンスに関しては折り紙付きだ。
現在の日本のリーディングシーンの中で
重要な男性パフォーマーを10人挙げろと言われたら、
必ず3人とも入る。シーンに詳しい人、誰に聞いても入ると思う。
で、この3人がつるんで、なんかやるそうだ。
それはもう、観ないわけにはいかない。
俺自身は密かに、伝説になると思っている(持ち上げすぎか?)。

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いとうさんのサイト
poenique
OVER THE SIN
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by aday0522 | 2005-04-18 22:38 | 推薦文
ユーリさんからコメントいただきました!

「詩ってなんだかさみしいし、さえない感じ。
バンドみたいに、みんなでやっても、グルーブとかないし。
そもそも、人生そのものが、そんなに波乱万丈じゃないし、
けど、ちゃんと生活してるひとが、言うことばは、
たのしい、せつない、リズム、なので、
きっと、かっこいいと思います。
とりあえず、眼鏡を拭きます」

ユーリさんのサイトはこちら
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by aday0522 | 2005-04-17 17:28 | 推薦文
カワグチタケシさんからコメントをいただきました!

「詩の関係の人とイベント以外で会うことは、
めんどくさいのでほとんどしないのですが、村田さんには会います。
そんな彼がノンケの中年男三人で朗読会をするというので、
暑苦しいなあと思いましたが、
自分も似たようなこと(3K)をしていることに気づき、ちょっとへこみました。

でも、彼らは3Kとちがいタメ口&呼び捨てです。
ちょっとうらやましいです。ね、Qさん、小森さん。

あと、キッドアイラックが喜怒哀楽だってことに気づくのにも
数日かかりました。せつないです。

きっと見にいくと思います」

BBS“カワグチタケシクラブ”はこちら
カワグチさんが所属するプリシラレーベルのサイトはこちら
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by aday0522 | 2005-04-17 17:24 | 推薦文